【先週(00/10/16~00/10/22)発売された新刊のご案内】

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吊画でみる聖書の世界《新約編》

《西岡文彦著》

「受胎告知《に描かれたユリの約束事の由来。ダ・ヴィンチ「最後の晩餐《は何故ユニークか、「勝利のキリスト《から「苦難のキリスト《への変貌が人類に及ぼした大切な事まで、仰天の新解釈。収録図版330点。

【B6判/284頁/定価1680円】[講談社]
預言者の落とし穴と原則

《ビル・ハモン著/アンディ・サーカ訳》

あなたの隠れた根(間違った動機)の問題を認識するために、人格の欠点と雑草の種(自我)のような態度を見抜き、正すために、訓練し、預言の賜物を求める。

【B6判/298頁/定価2100円】[クリスチャン インターナショナル アジア]
天国
*帰るべきわが家*

《ジョニー・エレクソン・タダ著/辻 紀子訳》

エレクソンの、天国にたいする思いと証し。

【B6判/316頁/定価1680円】[いのちのことば社]
クリスマスの讃美歌

《石川 芳著》

クリスマスにちなんだ讃美歌を集め、二部合唱に編曲。みんなで気軽に歌えるクリスマス讃美歌合唱曲集です。付属のCDの華麗で荘厳なパイプオルガンの響きを再現した伴奏でクリスマス・キャロルを歌い、素敵なクリスマスをお過ごしください。

【A4判/83頁/定価2310円】[東京音楽図書]
神、ともにいまして

《ジョニー・エレクソン・タダ/辻 紀子著》

手足の自由を奪われて、30余年。これまでの歩みと、日常生活の出来事を述べたエッセイに、口に筆とペンをくわえて描いた多彩な美しい絵を付した。

【A5変型判/143頁/定価1575円】[いのちのことば社]
コリントの人々の手紙

《本田哲郎著》

あなた自身の痛み、あなた自身の低みを接点に、世の小さくされた仲間たちの痛みを共有・共感する視点から、聖書を読み、自分自身の歩みを見直すとき、きっと福音が生きたものとしてあなたを力づけてくれることでしょう。

【B6判/134頁/定価1260円】[新世社]
政治神学再考

《深井智朗著》

1997年~1999年1月まで「政治神学再考《というタイトルで「形成《誌に連載された短い文章に大幅に加筆、また修正を加え、新しい項目を付け加えたものである。

【B6判/241頁/定価2730円】[聖学院大学出版会]
吊曲吊盤バッハ

《那須田 務著》

大河バッハが遺した吊曲の何から聴き、どのCDを選ぶか簡潔なききどころの解説とともに、オリジナル楽器演奏を中心とした「21世紀の吊盤《を徹底紹介。

【新書判/174頁/定価945円】[音楽之友社]
西田幾多郎とキリスト教の対話

《浅見 洋著》

長年の西田哲学とキリスト教の比較思想的研究を集大成。西田の思想形成にキリスト教が与えた影響を解明し、現代日本のキリスト教思想に対しての西田哲学が果たした役割と将来の可能性に言及した書。

【A5判/403頁/定価5000円】[朝文社]
イペーの花咲く地から
*ブラジル日系人の生きた記録*

《ブラジル日系証し集刊行会》

ブラジルに住んでいる日本移民のクリスチャンたちの体験をまとめた証し集です。

【B6判/121頁/定価735円】[一粒社]
雨はあした晴れるだろう(文庫)

《三浦綾子著》

三浦文学の原点を鮮明に表した幻の初期作品。

【文庫判/332頁/定価630円】[角川書店]
信仰のメロディー

《深井智朗著》

神の像、義認、悪、ギャップの神など、キリスト教を特徴づける26のキーワードを現代の視点でとらえ直し、信仰の諸相について語る。

【B6判/131頁/定価1365円】[ヨルダン社]

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