教文館・ナルニア国 はじめての絵本10冊セット

ご出産・お誕生日のお祝いプレゼントに大人気!

■ 総額10,524円のところ特別セット価格10,000円(税込)です。
■ お孫ちゃんへのプレゼントや、お友だちのご出産祝いなどにも広く用いていただいております。選ばれた絵本は、長くお客様に愛され続けてきたナルニア国ベストテンの10冊です。人気の、ふんわりしろくまちゃんぬいぐるみもついています。
■ 特典として、こぐまちゃん身長計ナルニア国からのお祝いメッセージ入りの特製リーフレットがついています!
■ 日本全国送料無料サービスをいたします。お届け先をご指定ください。
■ 贈りものにうれしいオリジナルBOXにセットされております。
贈り主様からのメッセージをお伝え致します(150字以内)

この商品を買う

【セットの内容】 【 教文館・ナルニア国から”ひとこと”】
 

『くっついた』(こぐま社)840円

くっついた
<<立ち読みしてみる

シンプルな画面とシンプルなことばの絵本。「ぞうさんとぞうさんがくっついた」「あひるさんとあひるさんがくっついた…」という繰り返しを、赤ちゃんがとっても喜びます。いろんな動物が「くっつい」て、最後には、パパ・ママと赤ちゃんが「くっつき」ます。買ってくださったたくさんのお家で、ほっぺとほっぺをくっつけていることでしょう。対象年齢は0歳から幼稚園生まで、よい絵本は喜ぶ子の年齢幅も広いです
2005年8月25日に初版がでた、この絵本。刊行から5年たちますが、人気は全く衰えません。その秘密は何なのでしょう…?っぺをくっつけていることでしょう。
ナルニア国の1位常連さんです。全国的に、大人にも子どもにも人気は高いようです。

『ママだいすき』(こぐま社)945円

ままだいすき
<<立ち読みしてみる

やわらかい色彩、動物の親子がかもし出すあたたかさが、大勢の方に受け入れられています。文のまど・みちおさんは、去年の11月に100歳になった詩人、今もお元気です。「ぞうさん」、「やぎさんゆうびん」などの童謡の作者でもあるのです。
「うちの子はこの本が大好きなあまり、なめてべちょべちょにしてしまった」絵本編集者がいました。

『くだもの』(福音館書店)840円

くだもの
<<立ち読みしてみる

「すいか」「さあ どうぞ」、「もも」「さあ どうぞ」と、同じ言葉の繰り返しで、果物が手渡されます。ほんの数ヶ月の赤ちゃんでも、この絵本が大好き。保育園で読んであげると、みんなハイハイしながら寄ってきて、ページをさわり、よだれをたらすとか…。
作者は植物の絵がとくにお得意。この絵本の果物たちも、心をこめて描かれ、その心が赤ちゃんにも伝わるようです。シンプルだからこそ、質の高いもの、というお手本のような絵本。そんな、レッテル抜きに、いい本を見抜く赤ちゃんの力はすごい!

『じぶんでひらく絵本』(文化出版局)1,305円

 jibunde
<<立ち読みしてみる

作者のH・A・レイは、最近テレビでも有名な「おさるのジョージ」のシリーズを描いたアメリカの画家。シンプルなしかけが、息長く愛されています。ケースに4冊の絵本入り。閉じられたページを開けると、隠されていた絵が現れる素朴なしかけ絵本。

『がたんごとんがたんごとん』(福音館書店)735円

がたんごとん
<<立ち読みしてみる

「がたんごとん」が繰り返され、真っ黒なきかんしゃが哺乳びんさんや、こっぷさん、おさじさんを運んでいきます。このリズムの心地よさに、赤ちゃんは敏感に反応してくれます。1歳前から幼児期になっても、変らず愛されることでしょう。

『いないいないばあ』(童心社)735円

いないいないばあ
<<立ち読みしてみる

文の松谷みよ子さんは『ちいさいモモちゃん』のシリーズでも有名。
頭がサビ付いてしまった大人は、「なんだ、いないいないばあをするだけじゃないか」と思ってしまうのですが、赤ちゃんと読むと、どんなに赤ちゃんが満足するか、よーくわかります。いい絵本ってそういうものです。

『きんぎょがにげた』(福音館書店)840円

きんぎょがにげた
<<立ち読みしてみる

子どもに読んであげつつ、読んでいる親(大人)もいっしょになってきんぎょ探しが楽しめます。どこにきんぎょが隠れているか、すっかりわかっていても、何度でも繰り返して楽しみたくなる。これぞ、「名作」の証拠です。

『しろくまちゃんのほっとけーき』(こぐま社)840円

しろくまちゃんのほっとけーき
<<立ち読みしてみる

この絵本は「こぐまちゃんえほん」というシリーズの1冊。「ぽたあん どろどろ ぴちぴちぴち ぷつぷつ」というほっとけーきの焼きあがる場面は、いつ見てもおいしそうで大人気です。「この絵本を読むと、ホットケーキ作って!」って言われちゃいます、という声もよく聞きます。

『あがりめさがりめ』(こぐま社)1,260円

あがりめ さがりめ
<<立ち読みしてみる

わらべうたの遊び方が絵になって出ている「わらべうた絵本」。赤ちゃんが言葉を覚える時、わらべうたのように歌いながら体に触ったり、一緒に体を動かすと気持ちよく、いろんなことを覚えてくれるそうです。

『おやすみなさいのほん』(福音館書店)1,155円

おやすみなさいのほん
<<立ち読みしてみる

「ねむたい ことりたち」「ねむたい さかなたち」と同じフレーズが繰り返され、じんわりと心の奥底にしみわたる絵本です。読んでもらう子どもも、読んでいる親(大人)もやさしい気持になって、穏やかに眠りにつくことができるでしょう。
文を書いているマーガレット・ワイズ・ブラウンは、『おやすみなさいおつきさま』や『ぼくにげちゃうよ』なども書いている人。