説教者としてのJ.S.バッハ
説教者としてのJ.S.バッハ
著訳者など: ロビン・A.リーヴァー著 荒井章三訳
出版社: 教文館
価格:1575円(税込)
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判型:A5判/
104 頁 ISBN: 978-4-7642-7340-5 発売年月:2012年3月7日 在庫状況:在庫あり |
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内容詳細正統的な道筋を示す必携の書 この、小さな、しかし記念碑的な著作が、ついに日本語になったことに、心から感謝を申し上げたい。J.S.バッハの教会音楽は、やはりその本来の趣旨である典礼との関係を考えずには、決して理解することができない。そのような意味で、リーヴァー氏は、私たちがバッハに向かうべき、正統的な道筋を端的に示し、作曲者の『説教者』としての意図を明らかにしてくれた。J.S.バッハの音楽を愛するすべての人の必携の書である。 バッハ・コレギウム・ジャパン音楽監督 鈴木雅明 0 これいいね! |
書評 |
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