ハウス・オブ・クリスマスとは

「ハウス・オブ・クリスマス」は教文館9階のウェンライトホールで2008年から毎年開催されている期間限定のクリスマスショップです。売り場はスタッフがドイツの見本市に直接足を運んで、約40社のメーカーから仕入れた輸入品で埋め尽くされます。

なにが見つけられるの?

「オーナメント」、「アドベントカレンダー」、「スノードーム」、「くるみ割り人形」など、クリスマスに関連したアイテムが約3000点。クリスマスツリーに飾るオーナメントだけでも上品で明るい色彩が魅力の木製のものや、穏やかな質感が魅力の錫(すず)製のもの、細かく編み込まれたレース製のものまで様々です。