キリスト教書店「銀座教文館」の公式サイトです。
出版書籍
« 1 2 3 4 »

一日一生 [新版]

一日は貴い一生である。これを空費してはならない。そして有効的にこれを使用する道は、神の言を聴いてこれを始めることにある――と語る内村が、聖句に付した味わいを、一 …

詳細へ

内村鑑三日録 11 -うめく宇宙 1920-1924-

内村研究の第一人者が、「不敬事件」前後の言動を、新資料を駆使して日毎に記述し、真相に迫る。1920~1924。1920年で内村は60歳の還暦を迎 えました。大勢 …

詳細へ

内村鑑三日録 10 -再臨運動 1918-1919-

内村研究の第一人者が、「不敬事件」前後の言動を、新資料を駆使して日毎に記述し、真相に迫る。1918-1919。1 再臨運動の開幕(聖書の預言的研究演説会;日本基 …

詳細へ

内村鑑三日録 9 -現世と来世 1913-1917-

内村研究の第一人者が、「不敬事件」前後の言動を、新資料を駆使して日毎に記述し、真相に迫る。1913-1917。1 「近代人」と現世(立憲政治;古い信仰・新しい信 …

詳細へ

内村鑑三日録 8 -木を植えよ 1908-1912-

内村研究の第一人者が、「不敬事件」前後の言動を、新資料を駆使して日毎に記述し、真相に迫る。1908-1912。本社会から遠ざけられた内村は、荒廃 した国土と人心 …

詳細へ

内村鑑三日録 7 -平和の道 1903-1907-

内村研究の第一人者が、「不敬事件」前後の言動を、新資料を駆使して日毎に記述し、真相に迫る。1903~1907。日露戦争を前に「戦争廃止論」を唱え たことにより、 …

詳細へ

内村鑑三日録 6 -天職に生きる 1900-1902-

内村研究の第一人者が、「不敬事件」前後の言動を、新資料を駆使して日毎に記述し、真相に迫る。1900-1902。キリストのため。国のため。二十数年 にわたる艱難辛 …

詳細へ

内村鑑三日録 5 -ジャーナリスト時代 1897-1900-

内村研究の第一人者が、「不敬事件」前後の言動を、新資料を駆使して日毎に記述し、真相に迫る。1897-1900。『万朝報』英文欄主筆に迎えられ、の ち自ら『東京独 …

詳細へ

内村鑑三日録 4 -後世へ残すもの 1892-1896-

内村研究の第一人者が、「不敬事件」前後の言動を、新資料を駆使して日毎に記述し、真相に迫る。1892-1896。「一高不敬事件」ののち職を求め各地 を転々とし、〈 …

詳細へ

内村鑑三日録 3 -一高不敬事件(下)1888-1891-

内村研究の第一人者が、「不敬事件」前後の言動を、新資料を駆使して日毎に記述し、真相に迫る。1888-1891。1891年、内村鑑三「不敬事件」 は、結果として、 …

詳細へ
« 1 2 3 4 »
PAGETOP
Copyright © 株式会社教文館 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.