キリスト教書店「銀座教文館」の公式サイトです。
書籍情報
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[シリーズ神学への船出 03]神学の起源 -社会における機能-

「突然神学の諸科の内容を説明されても、あるいはバルトのように『中に入れ』と言われても、とても入門などできないわけである。そこで神学とは一体なぜ必要になったのか、 …

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宗教について -宗教を侮辱する教養人のための講話-

宗教論の古典にして金字塔、待望の新訳! 宗教の本質は宇宙の直観と感情であると喝破し、その法悦を甘美な筆致で描写して、キリスト教の枠を超え、宗教哲学の祖ともなった …

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[信仰生活の手引き ]伝道

自らが教会に行くようになったきっかけ、そこで味わった救いの喜び。そしてこの喜びをなんとかして伝えたいという熱い思い。組織神学者として知られる著者が、自らの歩みを …

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思想としての編集者 -現代ドイツ・プロテスタンティズムと出版史-

カール・バルトやゴーガルテンの生みの親                                        ナチスによってフランクフルト大学を追放され …

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十九世紀のドイツ・プロテスタンティズム -ヴィルヘルム帝政期における神学の社会的機能についての研究-

プロイセンを中心として統一された「ドイツ帝国」のナショナリズムを支えるイデオロギーとして、プロテスタント神学はいかなる役割を果たしたのか?本書は、ヴィルヘルム帝 …

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神学とキリスト教学 -その今日的な可能性を問う-

「神学する」とは「何であったのか」「何であるか」「何であるべきなのか」。また、「神学」と「キリスト教学」「キリスト教文化学」「宗教学」の学問領域は同じものなのか …

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神学通論 (1811年/1830年)

「近代神学の父」と呼ばれるシュライアマハーは、大学教授の傍ら、生涯にわたって説教し、牧会した「教会の神学者」であった。シュライアマハーが構想した神学体系を知る唯 …

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憶えよ、汝死すべきを -死をめぐるドイツ・プロテスタンティズムと音楽の歴史-

「死」という問題を、ドイツ・プロテスタンティズムにおける「神学」と「音楽」の見地から、立体的に考察。16世紀から20世紀前半までにわたる各時代の歴史的背景や政治 …

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思想力 -絵画から読み解くキリスト教-

2007年7月に行われた株式会社宣伝会議と青山学院大学が共催した「宣伝会議コピーライター養成講座50周年記念スペシャルカレッジ 青山『書く』院大学」のうち、レン …

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希望の力 -自由を使いこなすために-

キリスト者になると、なぜ生き方が変わるのでしょうか?より自由に、便利になったのに、明るい未来が描けない21世紀。それでも、希望を持って生きるには?そして、私たち …

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