キリスト教書店「銀座教文館」の公式サイトです。
出版書籍
1 2 »

死のただ中にある命 -預言者エリヤとエレミヤ-

危機の時代の信仰 使徒と預言者という土台の上に築かれた教会が、繰り返し思い起こしてきた旧約の二人の預言者。彼らの内的葛藤と、神の契約の回復にかけ、命の言葉を語り …

詳細へ

十字架のキリスト以外に福音はない -ガラテヤの信徒への手紙による説教-

信仰の核心とは何か? ルターが「神の義」を発見したとされる、重要な文書・ガラテヤ書。私たちの信仰を支えるイエス・キリストの恵みを、パウロの伝道の言葉とともに力強 …

詳細へ

キリスト教弁証学

なぜキリスト教でなければならないのか? 世俗化・脱宗教化した現代世界に、キリスト教信仰の真理性を鮮明に語るのと同時に、教会に不断の改革を求め、キリスト教の自己変 …

詳細へ

救済史と終末論 -組織神学の根本問題3-

伝道と教会形成の神学的基盤がここに! 著者が構想する「組織神学的教義学」の最終巻。本書では、救済の一回的・決定的な転換点であるイエス・キリストにおける贖罪の出来 …

詳細へ

いま、震災・原発・憲法を考える -続・キリスト教の世界政策-

3・11、終戦70 年を経て、日本の教会とキリスト者は現代の難問と苦難をどのように考えていけばよいのか? 山積する社会問題を見 つめ直し、神学者の立場から希望を …

詳細へ

贖罪論とその周辺 -組織神学の根本問題2-

伝道の危機における最重要テーマ 古代より組織神学の根本問題として扱われた贖罪論は、聖書・歴史・教会・信仰・伝道・サクラメントなど神学のあらゆる分野に関わり、いま …

詳細へ

万物の救済

「神の救済の御業には『宇宙論的な意味』があり、そのスケールは創られたものすべてに及ぶ」。神の壮大な救済史を背景にして語られた27の説教。信仰を求めるすべての人へ …

詳細へ

喜び祝い、喜び躍ろう -主イエス・キリストとの交わり-

「愛をもって救いを喜ぶ礼拝、喜び躍る礼拝が真の礼拝なのです」。主イエス・キリストの生涯に学び、聖餐にあずかる意味を知る18の説教。すべての求道者、とくにこれから …

詳細へ

キリスト教の世界政策 -現代文明におけるキリスト教の責任と役割-

キリスト教は現代世界とどう関わるのか? 国家・政治に関する諸問題から、キリスト教学校の教育、そして教会における聖餐や伝道、エキュメニカル運動に至るまで、いま改め …

詳細へ

啓示と三位一体 -組織神学の根本問題-

イエス・キリストの「歴史的啓示」から三位一体の神への理解、さらに内在的三位一体から神の永遠の意志決定に基づく救済史の理解に至る。著者の組織神学の基本構想とそれに …

詳細へ
1 2 »
PAGETOP
Copyright © 株式会社教文館 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.