キリスト教書店「銀座教文館」の公式サイトです。
出版書籍
1 2 »

キリストこそわれらの平和 -エフェソの信徒への手紙講解説教-

主イエスの十字架による「平和の福音」を告げる! 弱体化していると見られるキリスト教会を、神の絶大な力によって強くし、世にある戦いの中で愛と平和に生かす、慰めと励 …

詳細へ

わたしの神学六十年

神学的探究の軌跡 神学的自伝「わたしの神学六十年」と、主著『キリスト教教義学』をめぐって語った講演と論文を収録。著者の神学的主張を理解するための最良の手引き。 …

詳細へ

キリスト教教義学 上

  日本を代表する神学者による教義学の決定版! 聖書神学を尊重し、遠大な神学史・教義学史を検討し、現代世界の思想的難題にも応答した教義学の記念碑的著作 …

詳細へ

死のただ中にある命 -預言者エリヤとエレミヤ-

危機の時代の信仰 使徒と預言者という土台の上に築かれた教会が、繰り返し思い起こしてきた旧約の二人の預言者。彼らの内的葛藤と、神の契約の回復にかけ、命の言葉を語り …

詳細へ

十字架のキリスト以外に福音はない -ガラテヤの信徒への手紙による説教-

信仰の核心とは何か? ルターが「神の義」を発見したとされる、重要な文書・ガラテヤ書。私たちの信仰を支えるイエス・キリストの恵みを、パウロの伝道の言葉とともに力強 …

詳細へ

キリスト教弁証学

なぜキリスト教でなければならないのか? 世俗化・脱宗教化した現代世界に、キリスト教信仰の真理性を鮮明に語るのと同時に、教会に不断の改革を求め、キリスト教の自己変 …

詳細へ

救済史と終末論 -組織神学の根本問題3-

伝道と教会形成の神学的基盤がここに! 著者が構想する「組織神学的教義学」の最終巻。本書では、救済の一回的・決定的な転換点であるイエス・キリストにおける贖罪の出来 …

詳細へ

いま、震災・原発・憲法を考える -続・キリスト教の世界政策-

3・11、終戦70 年を経て、日本の教会とキリスト者は現代の難問と苦難をどのように考えていけばよいのか? 山積する社会問題を見 つめ直し、神学者の立場から希望を …

詳細へ

贖罪論とその周辺 -組織神学の根本問題2-

伝道の危機における最重要テーマ 古代より組織神学の根本問題として扱われた贖罪論は、聖書・歴史・教会・信仰・伝道・サクラメントなど神学のあらゆる分野に関わり、いま …

詳細へ

万物の救済

「神の救済の御業には『宇宙論的な意味』があり、そのスケールは創られたものすべてに及ぶ」。神の壮大な救済史を背景にして語られた27の説教。信仰を求めるすべての人へ …

詳細へ
1 2 »
PAGETOP
Copyright © 株式会社教文館 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.