キリスト教書店「銀座教文館」の公式サイトです。
書籍情報
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[イースト新書097]ジョン・レノンは、なぜ神を信じなかったのか ロックとキリスト教

こちらの商品はご注文後に出版元に在庫確認後のお取り寄せとなります。ご注文後のキャンセルはお受けいたしかねます。また、出版社の在庫状況によってはお取り寄せが出来な …

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[イースト新書]幸せは弱さにある

本当の幸せ、愛、老い、死の本質について語った一冊。聖書の数多くの物語には、「人間の真実の姿」が描かれ、様々な形で、「人生の原則」が、伝えられています。それは同時 …

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[新装版]人づきあい -疲れない人間関係のヒント-

自分を楽にするつきあい方とはー。いい人をやめると楽に生きられる。 人との関係に悩み、疲れてしまう人へ。曽野綾子が贈る「言葉の処方箋」。 本書は、『疲れない人間関 …

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うつを見つめる言葉 -心がらくになる処方箋-

「他人と比べるから、自分が辛くなのである。」曽野綾子が贈る、自分の心との上手な付き合い方。 眠れないとき、人間関係に悩むとき、心が疲れたとき、自信を失ったとき。 …

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老いへの備え -人生の後半をひとりで生きる言葉[新装版]-

人は誰でも最後は、ひとりになる。年をとって、ひとりの寂しさとどう向き合えばよいのか?老いながら生きる、病気と生きる、晩年を生きる、「老年の仕事は、孤独に耐えるこ …

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あした咲く花 -新島八重の生きた日々-

幕末の悲恋、そして明治新時代の結婚。2つの愛を生きた新島八重の青春。会津出身の女流作家・菅野彰が綴る恋と戦いの物語。

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八重と襄 試練をこえる言葉

「幸福を標的にしよう。それこそ永遠なのだから-。」 NHK大河ドラマ『八重の桜』で注目の新島八重と新島襄。その人生、愛の言葉を現代訳で!

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幸せは弱さにある -いまを生きる「聖書の話」-

自らの弱さを自覚するとき、人間は初めて強くなる方法を見出します―。曽野綾子さんによる、キリスト教に学ぶ生き方指南。聖書は、強く優しく生きるための知恵の宝庫です! …

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[マンガで読破 ]フロイスの日本史

16世紀のヨーロッパで生まれたイエズス会は、キリスト教を全世界に広めるため、極東の日本に辿りつく。折しも日本は戦国時代。宣教師フロイスは戦乱の世 に生きる日本人 …

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[マンガで読破 ]自省録

ローマ帝国の衰退を目前にしながらも、病気の体を奮いたたせ、懸命にみずからの運命を戦った皇帝マルクス・アウレリウス。災害や領土侵略の危機にさらされ るなど、相次ぐ …

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