キリスト教書店「銀座教文館」の公式サイトです。
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[岩波文庫]文語訳 旧約聖書 III 諸書

行いの正しい人間がなぜ不幸にあうのか、神ははたして正義の神なのかを問う「ヨブ記」、教派の別なく愛誦され、祭儀、礼拝で重用される「詩篇」、男女がたがいに愛し合い讃 …

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[岩波文庫]文語訳 旧約聖書Ⅱ 歴史

エジプトを脱出したイスラエル民族は、約束の地カナンでダビデ、ソロモンのもとに統一国家を形成するが、やがて北のイスラエル王国と南のユダ王国に分裂。そしてアッシリヤ …

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[岩波文庫]エラスムス=トマス・モア往復書簡

『痴愚神礼讃』のエラスムスと『ユートピア』のトマス・モア―。その固い友情がのちに伝説化されるまでになった二人の往復書簡全五十通に、十六世紀ヨーロッパにおける知識 …

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[岩波文庫]文語訳旧約聖書Ⅰ 律法 -創世記・出エジプト記・レビ記・民数記略・申命記-

旧約聖書全三九書の文語訳(明治訳)を「律法」「歴史」「諸書」「預言」の四冊に収める。 解説…鈴木範久

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[岩波現代文庫]十字架と三色旗 -近代フランスにおける政教分離-

「自由・平等・友愛」のスローガンの陰に隠された、もう一つのフランス共和国の歴史。 フランス革命は、国王、貴族とともに教会の権力をも覆した。その結果、それまで宗教 …

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[岩波文庫]霊操

1522年、修行中のイグナチオ・デ・ロヨラはマンレサ近くの河畔で神からの神秘的照らしを受ける。「すべてが新しく感じられ」「別の知性を得たように」感じた彼は、修行 …

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[岩波現代文庫]釜ヶ崎と福音 -神は貧しく小さくされた者と共に-

1人のホームレスとの出会いが神父を変えた。 そして釜ケ崎の20年は、力に満ちた宗教思想をつちかった。 ヴィヴィッドなイエス像と独自の聖書解釈─神は低みに立ち、そ …

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[岩波現代文庫]釜ケ崎と福音 -神は貧しく小さくされた者と共に-

一人のホームレスとの出会いが神父の生き方を変えた。人を根底から変え、解放と救いをもたらす力は最も社会的に低くされた者の中にあり、神の選びは貧しく打ち捨てられた者 …

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[岩波ジュニア新書]キリスト教入門

欧米の歴史の理解が深まる 二千年に及ぶ歴史を通じて、欧米の文化の精神的支柱としての役割を果たしてきたキリスト教。本書を読めば、ユダヤ教を母体として生まれ、独立し …

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[岩波新書0219]キリスト教と笑い

「イエスは笑ったか」。 聖書をこの観点から読み直しつつ、喜びと解放のメッセージとしてのキリスト教の新しい側面をさぐる。 使徒パウロから宗教改革者ルター、さらにカ …

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