キリスト教書店「銀座教文館」の公式サイトです。
書籍情報
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聖書の日本語 -翻訳の歴史 オンデマンド版-

「神」も「愛」も日本語ではなかった。現在の語義を生み出した聖書日本語訳の歴史を人と出来事でたどる。中国語訳を継承したギュツラフ、ヘボンらの努力、明治元訳・大正改 …

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日本キリスト教史 年表で読む

現代までを記述する唯一の全史!   非キリスト教国・日本に、キリスト教がもたらしたのは何であったのか。 渡来から現代まで、国家の宗教政策との関係を軸に …

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聖書を読んだ30人 -夏目漱石から山本五十六まで-

日本聖書協会が発行している季刊誌(聖書情報誌)SOWER連載「人物と聖書」の単行本化。各方面で活躍した日本人がキリスト信徒であるなしに関わらず、聖書とどう向きあ …

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[ワイド版岩波文庫]文語訳 新約聖書 -詩篇付-

「求(もと)めよ、然(さ)らば与(あた)へられん」「狭(せま)き門(もん)より入(い)れ」「太初(はじめ)に言(ことば)あり」…聖典としての品格、簡潔にしてリズ …

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対照・太宰治と聖書

近代日本の著名な文学者、たとえば有島武郎、志賀直哉、芥川龍之介など多くの者がキリスト教の影響を受けていたことは周知のことである。当然これらの人々は日本語訳された …

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[NHKこころの時代 宗教・人生]道をひらく -内村鑑三のことば-

講師 鈴木範久 近代日本に光を放った 内村鑑三の言葉を読み解く 4~9月 道をひらく~内村鑑三のことば近代日本の形成に影響を与えた宗教家・内村鑑三の生涯は苦難の …

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内村鑑三の人と思想

「普遍」を掲げる思想を抱いて日本近代を駆け抜けた、稀有な精神の軌跡を描く本格評伝。「キリスト愛国」の理想とその挫折、一高不敬事件以後の孤立と貧困 の中でつかんだ …

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近代日本のバイブル -内村鑑三の『後世への最大遺物』はどのように読まれてきたか-

無名の青年時代に『後世への最大遺物』と出会い、座右の書とした人たちがいる。失意にある人を奮い立たせる言葉とは何か。自分の生きる価値とは何か。混迷する現代の日本に …

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信教自由の事件史 -日本のキリスト教をめぐって-

日本で信教の自由はどう捉えられてきたのか。比較的寛容とされる日本社会で「異質」と見なされたキリスト教に照らして、近代以降の信教自由の歩みを概観する。さらにそこか …

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