キリスト教書の取扱書籍
日本の神学 55 (2016年版)
シンポジウム キリスト教と戦後七〇年
3,080円 税込 (本体価格:2,800円)
出版社:教文館
判型:A5
頁数:240
ISBN:2-285-55
発売年月:
内容詳細
講演 戦後七〇年 月本 昭男
論文
「わたしを愛しているか」小林 昭博
Godの訳語「上帝」金 香花
安太郎に現れた聖母の「記憶」 三輪 地塩
書評
並木浩一『並木浩一著作集』全三巻 評者 小友 聡
桐藤薫『天主教の原像』評者 渡辺 祐子
津田謙治『マルキオン思想の多元論的構造』評者 土井 健司
關岡一成『海老名彈正』評者 原 誠
森本あんり『反知性主義』評者 宮平 望
佐藤司郎『カール・バルトの教会論』評者 阿久戸義愛
釘宮明美編『クラウス・リーゼンフーバー小著作集』全五巻 評者 稲垣 良典
加藤磨珠枝編『教皇庁と美術』評者 鐸木 道剛
ほか
シンポジウム「キリスト教と戦後七〇年」徐 正敏・佐藤千歳・小林 望
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