キリスト教書の取扱書籍

日本の神学54
シンポジウム キリスト教研究の可能性

編:日本基督教学会

2,860円 税込 (本体価格:2,600円)

出版社:教文館

判型:A5

頁数:215

発売年月:

内容詳細

講演  聖書的伝統としてのキリスト教  水垣渉

 

論文


  • あらゆる否定文はすでに神に取り憑かれている  佐藤啓介
  • ジェームス・ファウラーの信仰発達理論における『究極的環境』  中井珠恵
  • イエス・キリストの真実か、イエス・キリストの信仰か?  原口尚彰
  • 日本における礼拝指針の系譜  落合建仁

 

書評


 

シンポジウム  『キリスト教研究の可能性』  氣田雅子・深井智朗・柳澤田実

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