キリスト教書の取扱書籍

日本の神学58(2019年版)
シンポジウム いま、人間の尊厳を考える

編:日本基督教学会

2,970円 税込 (本体価格:2,700円)

出版社:教文館

判型:A5

頁数:214

発売年月:

内容詳細


[講演] キリスト教と人間の尊厳  H-J.マルクス


[論文] 老祭司、七人の少年、老母  加藤哲平


     前期パウル・ティリッヒにおける啓示の動的メカニズム  平出貴大


[書評] 鈴木佳秀『出エジプト記』  評者 小友聡


     加藤哲平『ヒエロニュムスの聖書解釈』  評者 土井健司


     淺野淳博『ガラテヤ書簡』  評者 焼山満里子


     山田耕太『Q文書』  評者 木原桂二


     原真由美『キリスト教宣教と日本』  評者 金丸英子


     久松英二『古代ギリシア教父の霊性』  評者 津田謙治


     菊地順『ティリッヒと逆説的合一の系譜』  評者 芦名定道


     福嶋揚『カール・バルト』 評者 藤原佐和子


     菱刈晃夫『メランヒトンの人間学と教育思想』  評者 加藤喜之


     八木誠一『創造的空への道』  評者 鳥居雅志


     小見のぞみ『田村直臣のキリスト教教育論』  評者 朴憲郁


     関根浩子『サクロ・モンテの起源』  評者 金原由紀子


      ほか


[シンポジウム] 「いま、人間の尊厳を考える」  左近豊・佐藤啓介・小松原織香


当店の掲載商品には、これまでに取り扱ったすべてのアイテムが含まれており、現在店頭に在庫がない場合もございます。在庫状況についてはオンラインショップ⁨⁩「イーショップ教文館」にて随時更新しておりますので、「購入サイトへ」ボタンよりご確認いただくか、「商品について問い合わせる」ボタンから実店舗へ直接お問い合わせください。 「発売年月」は出版社からの案内に基づいて記載しておりますが、発売日は予告なく変更・遅延となる場合がございます。あらかじめご了承ください。