キリスト教書の取扱書籍
人生の第四楽章としての死
1,047円 税込 (本体価格:952円)
出版社:徳間書店
判型:四六
頁数:204
ISBN:978-4-19-863127-7
発売年月:
内容詳細
「最近、私は時々、私は死ななければならない。私には死ぬという任務がある、と思うようになった」と80歳に近づいた著者は語る。いずれもベストセラーの『老いの才覚』『戒老録』『晩年の美学を求めて』など、生老病死に対する深い思索に定評ある著者が、老いの次の段階を洞察した「死に仕度」「心の死出の準備」の書。私たちすべての人は死とどう向き合い、受け入れればよいのか?
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