キリスト教書の取扱書籍

遠藤周作論
母なるイエス

著:辛承姫

3,080円 税込 (本体価格:2,800円)

出版社:専修大学出版局

判型:四六

頁数:276

ISBN:978-4-88125-217-8

発売年月:

内容詳細

遠藤周作のリバイバル(復活)は始まった。日本、いやアジアの人々にとって、イエスの言葉は、マリアの祈りは、どうとらえられるべきか。リバイバル運動の先頭には、韓国人女性研究者の、丁寧で緻密な遠藤文学の読解があった。遠藤周作を甦らせたのは、神の業ではなく、篤実な文学研究の奇蹟的な達成である。(本書帯より)

遠藤周作のリバイバル(復活)は始まった。日本、いやアジアの人々にとって、イエスの言葉は、マリアの祈りは、どうとらえられるべきか。リバイバル運動の先頭には、韓国人女性研究者の、丁寧で緻密な遠藤文学の読解があった。遠藤周作を甦らせたのは、神の業ではなく、篤実な文学研究の奇蹟的な達成である。(本書帯より)

当店の掲載商品には、これまでに取り扱ったすべてのアイテムが含まれており、現在店頭に在庫がない場合もございます。在庫状況についてはオンラインショップ⁨⁩「イーショップ教文館」にて随時更新しておりますので、「購入サイトへ」ボタンよりご確認いただくか、「商品について問い合わせる」ボタンから実店舗へ直接お問い合わせください。 「発売年月」は出版社からの案内に基づいて記載しておりますが、発売日は予告なく変更・遅延となる場合がございます。あらかじめご了承ください。