キリスト教書の取扱書籍

ちくま学芸文庫
ローマ帝国衰亡史 8

著:エドワード・ギボン/訳:中野好夫

1,540円 税込 (本体価格:1,400円)

出版社:筑摩書房

判型:文庫(A6)

頁数:418.0

ISBN:978-4-480-08268-8

発売年月:

内容詳細

ヨーロッパ古代世界に最大の版図をもち、多年隆盛を誇ったローマ帝国はなぜ滅びたのか。この「消えることのない、永遠の問い」に対する不朽の解答―18世紀イギリスの歴史家E・ギボンの名筆になる大歴史書の完訳。アラビア半島の一隅に鳴りをひそめていたアラブ人勢力が予言者マホメットの奉じるイスラム教の下に興起し、東西ヨーロッパ各地に侵入を開始する。激動の時代とその状況を描ききる話題の一巻。

当店の掲載商品には、これまでに取り扱ったすべてのアイテムが含まれており、現在店頭に在庫がない場合もございます。在庫状況についてはオンラインショップ⁨⁩「イーショップ教文館」にて随時更新しておりますので、「購入サイトへ」ボタンよりご確認いただくか、「商品について問い合わせる」ボタンから実店舗へ直接お問い合わせください。 「発売年月」は出版社からの案内に基づいて記載しておりますが、発売日は予告なく変更・遅延となる場合がございます。あらかじめご了承ください。