キリスト教書の取扱書籍
古カトリック教会の形成における国家の役割
エドモント・フッサールの現象学の近代哲学史上の新紀元
1,980円 税込 (本体価格:1,800円)
出版社:キリスト新聞社
判型:四六
頁数:210
ISBN:978-4-87395-590-2
発売年月:
内容詳細
古カトリック教会の形成は451年のカルケドン会議における「三人格_本質」の信仰定式の確立において終わった。この「矛盾なるがゆえにわれ信ず」は、哲学史においてはフッサールの現象学「超越論的観念論」に重なる。
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